RAB☆Kブログ

土手を徘徊していたら


斐伊川の土手を徘徊、じゃなくてウォーキングしていたら、土手の草を刈っていた。

巨大バリカンのような重機を、男の人が操縦していた。土手の斜面は30度くらい傾いているから、バランスをとるのがむずかしいかもしれない。

思わず写真を撮った。土手は〝五分刈り〟みたいにすっきりした。

草の伸びた土手にあがるスロープを早朝に歩くと、朝露で靴やズボンのすそがぐじゅぐじゅになってしまう。でも、これで当分は、快適な徘徊(!)ができる。


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